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「無限」の友達と「SAYURI」観てきた(へらり)
…タイトル?あぁ、あれは意図的に間違えたんですよ。ご飯食べている時に出たネタのひとつ(笑)ピン作りたいねぇって話が出たときに、映画風のピンなんていうのはどうだろうって…それで、タイトルをSAYORIにして、キャラを映画の登場人物にしたいとかなんとか…(何)

行く先々の店でどっちがお金を払うかで揉めたりして、楽しかった(ぇ)いやぁ、ナイス友人殿。
「こういうのは男に払わせておけばいいんだよ」っていう科白が何気に漫画のひとコマのようで一瞬驚いた。でもまぁ、自分も負けじと説き伏せましたがね?(ぁ)口喧嘩なら負けないっす(喧嘩じゃないし)

映画は思っていた以上に細部までこだわった作りをしていた。
小道具さんは素晴らしい。というか、着物がどれも綺麗で、見とれてしまった。
小さな頃にかき氷を買ってくれた男の人に恋をして、それからずっとその人のモノになるために生きていくって…文章にするとなんてことないけど、凄いこと。一途だなぁ…と思う反面、ちょっとばかり粘着質ではないのか、とも思ってしまった。紙一重だ…。
終わり方はわりと好きだ。単純なハッピーエンドは気持ちがいいけどつまらない。バッドエンドも同じく、単純なのは後味悪いし満足できない。あのくらいがちょうどいいハッピーエンドだろう。

……Σぐはっ(O□O;)
煙草が切れたので買ってきます(何この締め)

あ、そうそう、遊んでくれてありがとうでしたよ、ご友人殿。
お土産美味しかったです。

ていうか明日のランララどうしよう…パソ君のご機嫌最悪だよ。…ピン欲しいよー(めしょり)ていうか、★余ってるしアイコンでも発注したいものだ。あぁ、でも依頼に行ってもいいかもしれない。
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