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んー…最近、ヤケにはっきりと存在を主張してくる我が家の黒孤クンは、一体何が言いたいのでしょうね…(水深600メートルな深い溜め息)……て、勝手に名前付けてる自分も、相当変な人なのか?(笑)

そう、かれこれ一年以上我が家に住みついている…住み憑いている?男の子に、つい最近黒狐と名を付けてミマシタ(何やっとんねん)黒狐と書いて、クロコと読みます(へらり)意味…意味は特に無いです。まさにインスピレーションの賜物というか、思いつきというか…(目逸らし)つまり、彼を恐いと思うのは名前が無いからなのではないかという推測をしまして…んで、黒孤と。
黒狐は小さな男の子です。愛想が無いです。じっと見つめられるとかなりこわ…可愛いです。自分の部屋に入れてあげるつもりはありません。だって恐いし。トイレにだって風呂にだって台所にだって…とにかく、自分の背後に気配も無く立つのだけは許せない。

立ったら速攻で追い払う。
…だって恐いし(ぁ)

黒狐が悪いとは言わないけどさ…もうちょっとこう…大人しくしていてはくれないかな。できれば座敷童子的存在になってくれたら嬉しいのになぁ…。…ちょっと、どうだい?黒狐クン。

恐いのはいやです。
嫌ですったら嫌です。実際に傍に立たれるのも恐いけど、夢枕とか…本当に勘弁してくださいよ。嫌なんです。
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