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数日前、MusicBatonを回してすぐ、例の華子サンから返信があった…。
そこに添付されていたのは違うバトン…orz
俺にこれを答えろと?…あぁ、はいはい、頑張りますよぅ…。
てことで、【ComicBaton】開始。

■Q1:あなたのコミックの所持数は?

…聞かないでよ(ぁ)だって…数え切れる訳ないじゃんかよー。
自分の部屋の蔵書数に関しては、もう、自分でも把握してない。
小説だの雑誌だの入れると…那由多サンです(那由多←けいがいじょうじょこうがいせいさいこくこうがしゃあそぎ「なゆた」ふかしぎむりょうだいすう…って知ってます?漢字は知らない…誰か教えてクダサイ)

■Q2:今読んでいるコミックスは?

ここ数日で読み返してたのが2冊ほど…。今市子サンの「百鬼夜行」と、ゴツボ☆マサルさんの「犬神ゲル」。
前者はホラー…?というには全然恐くはなし…。色々な妖怪たちが繰り広げる珍道中…というには面白可笑しいわけではなし…。でもとにかく好き。懐かしい匂いのする、暖かいお話が多いと思う。
そして尾白と尾黒のコンビが可愛い…。
ほんわかする…よい漫画(ほわ)
後者は、ほぼゲル君に一目惚れして購入したもの(ぁ)
色々なところで自分のツボを突いてくる、素敵漫画。傍若無人で超凶悪で素晴らしく強くてでも見た目は頭脳派な彼…何もかもが恰好よいと思われる(きぱっ)
先手必勝一撃必殺…。

■Q3:最後に買ったコミックスは?

「めぐる架空亭」…かな?草川為サン。草川サンの書くお話は好き。
世界観とか…その他諸々の設定に夢がある
草川サンの単行本は全制覇してると、ここで断言する(頷き)

■Q4:よく読む、または思い入れのあるコミックスを5冊。

1.佐々木倫子「動物のお医者さん」
  大好き。あのノリの良さも、ちょっと変わった人間模様も、そして登場人物の個性も…とにかく素敵。初めて手にしたその瞬間から、ずっとファンでいたいと思った一冊。…去年?確かドラマ化されてまた一躍有名になったけれど、自分はそのずっと前からチョビを愛していますと言いたい(何)
2.緑川ゆき「蛍火の杜へ」
  何度読んでも純粋な気持ちになれる一冊。どの話にも例外なく涙が出てくる。…伊達に涙脆さを弱点にはしていない(ぁ)これは短編集で、この蛍火の~が掲載されてるのはちょうど真ん中あたり。
自分がこの単行本で最も好きな話がこれ。
  泣きたくなったら即、この本を手に取る。BGMには大塚愛の「金魚花火」で。これで完璧。絶対に泣ける。もう……大好きだ!
  (基本的に、緑川サンの書くお話は全部好きです。どれも、とても心に沁みるお話です。綺麗な所だけじゃなく、汚いところも書いてある。間の取り方が絶妙で、言葉選びがとても素直な一言で…。緑川サンの単行本はその全てが、自分にとってバイブルです。)
3.久保帯人「BLACH」
  割と最近ハマり始めたお話。少し詩的で、登場人物たちの強さとか脆さとかが、飾らない言葉で綴ってある恰好よいお話。
  最初はただ、世界観や絵の感じが自分好みだから、という理由での購入だった。けれど、読んでるうちに「あぁ、いいなぁ」と心底思うようになって現在に至る。…恋次君と、椿君(分かる…かな?)が好きデス。
4.仲村佳樹「東京クレイジーパラダイス」
  読んでるだけでうきうきしてくるデス。力湧いてきて、にやにやするです(文が変)…上手く語れない面白さがある。デフォルトの真髄にお目にかかれる。そして、主人公司がとても恰好よい。いや、可愛い。いや…とにかくもう良い!(ずばっ)
  …これほどまでに発売日を待ち望む漫画には、もう会えないと思う。それは現在連載中の「スキップ・ビート」にも言えること(ぉ)仲村さんの書くお話は、活力になりますデス。発売日がいつも待ち遠しい…。
5.森生まさみ「7人目は笑う」
  可愛いなぁ…と。この一言に尽きます。恐いけど、可愛い。純粋なお話。初めて読んだとき、ほろりときた。森生サンの書く女の子はもうとにかく可愛い。恰好よい素敵お姉さんであれ、本質は「可愛い」。

■Q5:バトンを渡す5名

MusicBatonnでもそうだったように、ここには明記しない。
答えてくれる人がいれば、ご一報を。…ていうか、既に何人かにはこっそり話を通してあったりする(またか)
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