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あっはっはっはっはっはっは(転げながら)
何だコレ…!
このゲーム、言葉で説明すると何とも不気味。

主人公の女の子の顔(頭)が風船になってしまう。
それが「体」がちょっと手を放した隙に空高く舞い上がってしまって…運よく遥か高みの鉄筋に引っ掛かった顔は体を呼ぶ。そう、このゲームは体が顔を迎えに行こうというゲームだ。
何故か「顔」と「体」は真逆の性格をしていて、彼女たちのやりとりがとにかく面白い(くつくつくつ)

「わぁーっ(>△<;)!!(空高く舞い上がりながら)」
「わぁー…☆(ありもしない頭上に手をかざし、どんどん昇って行く顔風船を眺めて)」
「たーすーけーてーぇー!!(号泣)」
「……ふぅ、どうすっかな(ありもしない頬を掻き掻きちょっと考えてみる)」
「しくしくしくしく…Σっあ、引っ掛かった!!!おい、体ー!!」
「あ、見晴らし最高ー?☆(手を振りながら)」
「馬鹿!!!!とっとと迎えにきなさぁーい!」
「……ふぅ、困ったサンだね(肩を竦め、ありもしない口で溜め息つきつつ)」

という感じ。
アニメーションがとても素朴で可愛い。女の子がとってもツボ(へらり)オープニングだけでなく、クリアしたあとの彼女たち(といっても同一人物の「顔」と「体」だが)のやりとりも最高だ。
特に、顔のふてぶてしい態度がツボ。それに黙っちゃいない「体」もいい性格をしている。

顔風船

難易度は高くはない、と思う。
気になるところをクリックしたり、動かしたいものをクリックすればお話は進められる。
是非一度やってみてくださいまし(笑)もちろん、ゲ-ムのクリア方法に関する質問も受け付けていますです。

さて、追記は先日、夜明けさんから御質問いただいた『Things came up to my Brain Museum』の謎解きについて、です。
このゲームの面白さもまた、なんというかブラックジョーク的なものがありますよね…(ふふり)夜明けさん、お姫様の顔を見てさぞ驚かれることと思います(不吉なことを言うな)
では。
訪問ありがとうございますと、此処で言うのもおかしな気もするのですが…(笑)先日は御丁寧にありがとうございました(深々)

5つ目の★…というと、最後のあれでしょうか…(ふむ)
おそらくロボットから手に入れる★ではないかと…。
しかし、果たしてどれが5つなのかが分からないので、とりあえず全ての★の入手法を書いてみました(マテ)

1.ロビー上部中央の女性の像の父を揉んでみる(あえて誤字)
 すると、女性が★を吐き出す(ぇー)
2.左手前のトイレ部屋
 片っ端から扉を開けると★発見
3.左手奥の画廊
 542136の順番でカエルに林檎を与える(左上から1~6と数える)
 ちなみに白背景の林檎は♀へ。黒背景の林檎は♂へ
4.右手二階のミニゲームをクリア
5.右手奥の階段を登り、途中にあるコインを拾う
 コインをロボットへあげる
 (階段を降りるより、屋上のエントツから落ちた方が近い)
 ロボットが飛ばしてしまった★を追って階段を上がる
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