上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
物凄い勢いで後ろ向きに前進している今日この頃(笑)
思いの丈を記しておいて、後々今より酷いスランプに陥ったらこれを読み返すために、ブログをつけておこうと思い立った。

未来への自分へのメッセージ(笑)
だから、訪問者の方は覗いてもつまらんと思います。
なので追記は覗かんほうがよかです。ええとても(頷き)

ていうか今日、目が覚めたら両足のくるぶしから下がものっそい凄惨なことになっていました。実のところ、数日前から微妙な痛みを何度も自身に訴えてきていたのですが、肝心の自分がそれを無視し続けていたのですよねぇ(阿呆)
したら、びっくり仰天★
真っ赤に爛れて見るも無残な状況に…。

心の中で心底からの悲鳴を上げながら掛かりつけの皮膚科に行ってきましたとも(笑)俺の大好きな先生曰く、「君は昔っから面白い症例を持ってくるねぇ…(笑)」とか何とか。
過去に何度もそこにはお世話になっているのですが、何度かサンプルになったことがあります。俺は毎度珍しい皮膚病にかかりやがるので(ぇー)
俺か俺のせいなのか!?俺の何がそんなに普通の人たちと違っているんだ!

先生、そんなに物珍しそうに楽しそうに俺を看ないでくれ!!
そして俺は声を大にして言いたい!(胸を張り、青年の主張よろしく)俺は貴方がそんな風に愉快げにお話しているお姿を見るのはとても嬉しい!駄菓子菓子(化石的言語)、俺はちっとも楽しくない!痛いんだ、痒いんだ、とにかくこの爛れに堪えられないんだ!!

オレハモルモットジャアリマセン。

嗚呼でも、まぁ、どれだけ珍しかろうとも貴方ならきっと俺を治してくれると信じています。現に今までそうだったし。

てか最初、爛れを目にして咄嗟に「…………こ、こここれは今、世間様でとっても有名な、最近は若いおなごも取り憑かれると言われているカビさんですか(o△o;)!?(つまり水m(毒電波))」とか思っちゃいましたよ、自分。
でも検査でもちゃんとカビじゃないって証明されたもんねー(へらり)よかった、あんな不名誉な病気にならなくて。
(ならば正体不明の皮膚病はよいのかという話)
卒業する前に、一本でいいから投稿したい。
そんな思いで、日々バイトとパソコンの前を往復している。
寝る間も惜しんでパソコンに向かっているのに、なんだか気力減退。思い通りに書けない自分に腹立たしさも感じる。
ダークな気分になってしまいながらも、それでも書くことをやめられない。

他の何よりも、「書くこと」を優先したいという思いが、自分の根底にあるから。

自分の書く人物にまるで愛着がないわけじゃないし、それがどれだけ平凡な人物だろうと非凡な人物だろうと、どれだけ不幸に見舞われようとどれだけ幸せになろうとも、最終的には書いてよかったと思えるような人物を書きたい。
ただ書くだけなら、物書きを趣味とする人間なら誰でも出来る。でもそれが、読み手の何かに影響を及ぼすことのできるような文章を書くとなると、ちょっと事情が変わってくる。
どんなに平凡な物語にだって、何かしらの驚きが必要だと思う。平凡ながらの温かみだって、優しさだって…それは結局読み手に安らぎをもたらす。

ただ書くだけなら誰にだってできるんだ。
何を書いても誰かの真似にしか見えないんだ。
ジレンマに陥って、でも抜け出す手段が見つからないんだ。

でも書きたいんだ。
てか書け。死に物狂いで書くんだ俺ー!
スポンサーサイト

Comment

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

Trackback URL
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。