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……暗殺者て何さ(何)
今日は久しぶりのカテゴリー、「占い事」を使用してみる。

あなたの運命の人探します

興味本位で遊んでみたところ、自分の運命の人は石川県在住の31歳、K・Wさんだと判明した(笑)職業は、自称刑事
………『自称』て(o△o;)本職はなんなわけさ!!(ばっしーんと机を叩き)
ちなみに自分とお相手の関係は、『ずばり、あなたの暗殺者です』だそうだ。え、俺何かイケナイことでもしましたか。いや、普段からいけないことは沢山してますが、殺されるほどのことはしてねぇはずですよ。そして続くお相手の近況は、『現在シャワーを浴びています』……知るかそんなもん!!(べしべしと画面を叩き)

その他、人生のバイオグラフィーを占ってくれるこのゲーム(最早占いとは言えないぐらいあり得ない結果ばかりがはじき出されるので、ただのゲームとして紹介しようかと…)、興味のある人はやってみてもよいかもしれません。
ただし。ただし、どれほどにお馬鹿で奇天烈な結果が出ようとも笑ってすませられる心の広い方だけがやってみてください(笑)

ちなみに自分が噴いたのは『あなたがこれまでに経験した不運は、あなたの人生に与えられた不運の29%です。悪いことはまだ起きます』という結果。なんというか…既に4分の1超えてるのは喜ぶべきなのかそうでないのか…。対する幸運についてはまだ12%しか経験していない。
うむ、これは嬉しいかもしれない。
先行きは明るいね(一人頷き)

『あなたの絶頂期は47歳頃です。あと約26年後に訪れます』
あほかっんなに待っとれんわ!遅すぎじゃー!!!(心の狭い人/ぁ)
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おもしろゲーム紹介、しばらくしてないなぁ…なんて思ったので、久しぶりに紹介。
これは絵がかわいい。

ネズミ?…ラット?(どっちも同じじゃ)を籠から脱出させた上で、棚の上にある向日葵の種をゲットしようというゲーム。
ちなみに彼(勝手にオスと決め付けた!)は英語を喋る。でも大丈夫。英語の全くわからない自分ですら問題なかった。
というか…ただのクリークゲームだ。文章解読のゲームではないので、彼の喋る「むにょむにょむにょむにょ!」という英語は無視してよいと思う。

籠からの脱出はいたって簡単。
ただ籠の外、上部に見えているクリップを失敬して鍵穴にあわせるだけ。んー…楽チン。
へ?どうしてタネあかしするのかって?そりゃあ…このゲームは籠から出てからが問題だから。

まぁ、手当たり次第に道具を手に入れてそれを有効利用すればおのずと向日葵の種は手に入ります。
手に入れた道具を分解したり組み合わせたりして新しい道具を作ったりね…。

Rat

EDで種の山の上に寝転がり、口の中にポイポイと種を放り投げながら食べているネズミ君がかわいいです。
と、例によって攻略関係の質問は適宜受け付けておりますゆえ、どうあがいてみてもクリアできない人は御一報を。
イギリスの作家、サルマン・ラシュディ氏の小説「悪魔の詩(うた)」の翻訳者の五十嵐一さんが91年7月に殺された事件。

この事件が15年の歳月を経て、今日(7月11日)の深夜0時、公訴時効を迎える。

遺体は首はほぼ切断された状態で、胸や腹を刃物でめった刺しだったそうだ。
茨城県警は今日まで、延べ3万4千人を捜査に投入したが、現場に残されていたカンフーシューズの販路や製造元は特定されず、さらには五十嵐さんが殺害された筑波大(五十嵐さんは助教授である)が、事件当日夏休み中だったということもあり目撃情報も集まらなかった。

非常に残念な結果のまま公訴時効を迎える本事件だが、犯人の国外逃亡による時効停止の可能性を考慮に入れ、今後も捜査を行う方針のようだ。
……けれど当然、今後捜査の規模は縮小の一途を辿っていくだろう。
人の記憶というものはとても曖昧で、日々新たな殺人事件の起こるような昨今では、15年前もの殺人事件など、どんどんと人々の記憶から消えていってしまうのだろうと思うと、なんだかやりきれない気持ちにもなる。

「悪魔の詩」をめぐっては、当時のイラン最高指導者ホメイニ師が、著者(ラシュディ氏)と発行人に対して死刑宣告をしたことで一躍国際宗教問題にまで発展した。
「悪魔の詩」はイスラム教の預言者マホメットと彼の12人の妻の生活を記したもので、その内容というのがまたイスラム教を冒涜するようなものだそうで。
一時はラシュディ氏を「処刑」した者には巨額の賞金を与えるだなんて話も出た…。もしラシュディ氏処刑を実行しようとしたものが死亡したさいにはそれを「殉職者」とするとまで。

あれから15年。
五十嵐さんの妻も58歳になった。ラシュディ氏は現在も作家として活動を続けており、今尚新作を発表しているそうだ。

なんともやりきれないおかしな話だと思う。

…なんて、だらだら書いていたら日にちが変わっていた。既に時効は成立しているわけだ。今頃犯人は何を思って何をしているだろう。
そもそも、己が時効を迎えたことを知っているのかいないのか。
その逃亡生活の果てに何を思い今日まで生きてきたのか。
…いや、そもそも、犯人は今もまだどこかで生きているのか?
もしや死んでいるのではないか?

死は終わりではない。
死ははじまりに過ぎない。

罪は必ず別のカタチで購わざるをえなくなるもの。
捕まらなくともいずれその身に報いとなってかえるだろう。
落ち着きがあるねと会う人会う人に必ず言われるけれど、内心で何言ってんのあんたの目は節穴だよと卑下している失礼な者です。

今日は県庁所在地まで行ってきた。
行きも帰りも鈍行地獄。往復で3時間程度の工程、死ぬほど退屈だった…ていうのは嘘で、出発前に暇潰しに購入した文庫本にハマってあっという間の時間消費をした。ビバ文庫本と言いたいところだけれど、実はそれ、わりとお財布に打撃を与えていたり…(笑)

シリーズものなんて買って大丈夫かよと思いつつ、お財布に余裕ができるたびに追って続刊を手に入れようとしている自分がいる。まったく…自分は厭きれるくらいの活字中毒者なんだなぁと再自覚。
貧乏になっても文字だけは手放せないだなんて…どうなのって話。

創作活動の方は相変わらず低迷状態。

暇さえあれば黙々とネタを考えるのが癖になっている自分がおかしい(笑)枕元にノートとシャーペンを置いて、目が覚めたらすぐ、見た夢を書き記すことも忘れていない。
お陰様で先日素敵ネタが舞い込んできた。…ただし、尻切れトンボな上にまとまりのないネタなので、やっぱり色々考えることも多いわけで。

日曜は入試課のKさんに毎度のことながら泣きつかれたので学校行事のお手伝い。あれもさぁ、お給金はいいんだけども…とにかくなんだよね。すっごくね。売るほど暇。
お手伝い仲間とお喋りするのは嫌いじゃないけども、それでも暇なことには変わりない。会話しながら「暇だねぇー…」ってお互いに言うくらいだし(笑)共通の盛り上がる話題もなくだらだらと言葉のキャッチボールをすることほど苦痛を感じるものはないと思う。

今年の夏は遊びに行きたいねぇって思う。
またみんなで海に行って沈みたいし(泳げよ)、花火観に行ってぎゃーとか叫んだり(歓声です)、浜辺でちゃっちい打ち上げ花火してうわー何コレーとか落胆したり(でも楽しい)、映画鑑賞カラオケ三昧してぐったり朝帰りしたり(そしてクーラーのきいた部屋で爆睡)、おばけパフェしこたま食べてガクガク震えたり(そこまでするな)したい。
お泊り会とかも楽しそうだなぁと思う。

とりあえず日曜の暇潰しどうすっかな(嘆息)

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