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我が弟君に、突然聞かれた言葉。
何を言い出すんだこの子は…と思いつつ。それでも答える自分を偉いと思う(ぇ)
「……ほら、あれじゃない?…あの、サッカーの…」
「…っぶ…違…違う、ジダンだってば…えーと、示し合わせるの示すと、相談の談。」
「………あんた、発音悪いよ。示談?示談って言うのはね…云々かんぬん…」
という妙な会話を繰り広げました。本当に…何のことやら…皆も発音には充分気をつけよう★(何よ)

話はかわって、無限の話題。…久し振りだなぁ(遠い目)
だから、気合を入れて書くぞっ!
いや、ネタにしようネタにしようと思い続けて早○日。テストやら何やらで色々と時間を取られ、結局週末まで引き伸ばされてしまったネタ。
時効?…それでも書く。書くと決めたからには書く。それが物書きってものでしょう(ぉ)

遡ること数日前…うちのお子にBUが出来ましたー!!!!ぅわーい!!嬉しいよー!!(諸手上げ)
めでたいねぇ…嬉しいねぇ…見た時には歓声…嬉声(奇声)?を上げた。いやマジ本気で驚いた。予想以上に早い納品に加え…そのなんて可愛いこと……親馬鹿?何デスかそれは。炒めると美味しいですか?茹でた方がいいデスか?(ぁ)
お子を扱い辛いと思い、最近動かすことを躊躇いつつあった自分とは、綺麗にお別れをしました(きぱっ)
確かに元々愛はあった…けど、これほどに親馬鹿覚醒するとは意外や意外…その場の勢いに任せて暑苦しいファンレターを送る始末。
……絵師サマ…申し訳ないです。…日頃の恩をアダで返しましたよ、この馬鹿は…。…だって…嬉しかったのです…(何)

そうして、ネタというのはこういう話。
『このBU完成のお子……先に冒険者登録していたお子を抜いてのBU殿堂入りデス(何ソレ)』
…ふふり…あまりのネタっぷりに、笑うしかなく。
そして、とにかくこの感動と狂喜をブログに書くしかなく(やめれ)
嬉しい。嬉しかった。本当に…!

…可哀相になったので、抜かれたお子のブログの更新を少しの間マメにしてやろうと思ってみる(何)馴れ初め話書こう
お子の遥か過去の日記には既に一人分のそれがUPされていたりする。冒険者としてまだまだ日が浅かった時にお子が出会った、同じ冒険者との馴れ初め話である。それで、また同じようなものを書こうと思った。
彼との出会いに関しては、背後間で少しお話し合いをさせて頂き、お互いに自分のお子視点でSSを書いたのですよ…(ほくほく)貴方から頂いたメールは、自分のメールホルダーに、今も確かに残されています(へらり/ぁ)
そして近々、彼との二度目の再会について書こうと思っていたりする。
勿論、これも彼の背後さんには了承を得てある…。

有難うございますですよー(ひれ伏し)
駄文ながらもがむばります!!(何)
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ななころびやおき。
…………ふふっ何ソレ?何だろう?
ななころびやころび。…うむ(頷き)

花火鑑賞行って来たー♪いぇーい(両手上げ)
雨風吹きすさぶ海上花火!台風来たりて笛を吹くー。逆巻く波と、けぶる煙と、冷たい背中と、意味のない傘!頭の先から爪先までぐっしょりで、ぁぁ、白い服着てこなくてよかったと密かに思ってみたり!
でも、お気に入りの新品バッグが雨にやられたのは痛かったー(泣)あたしはいいから、この子をっこの子だけは助けてー!!
そして、大勢の観衆の中、半ば壊れ気味に泣いたり笑ったりした。
目の前でラブいちゃが繰り広げられていた!!浮気現場も目撃したっ。下ネタ全開で喋り捲った!!むしろ、口にした言葉が何もかも下ネタになるという、どうしようもないハプニングが巻き起こった!!
そんな、素敵花火大会だった!!(色々間違ってる)
あぁ、満足ー!!(色々待てよ)

…はい、テスト期間中です。
レポート微塵もやってない。でも、遊びたい。
帰りの車内で鯉バナ(誤字)やって、結構盛り上がった自分に驚いた。うむー…俺はまだ、これでも、腐っても一応、もしかして、多分、性別は間違えてなかったのか…。

ゴミは全て持ち帰りましょう。残していいのは思い出だけです。
会場は、来た時よりも綺麗にして帰りましょう。

ナニソレ!!思い出こそ持ち帰るべきものだろうにっ!
思い出置いていったら、どうしようもないじゃんかー。と、アナウンスのお姉さんにツッコんでみる。
最後の市民一同花火は、それでも綺麗だった。○○市民からほぼ無理矢理徴収した(別に、強制力はないらしいが、皆払うらしい)お金で打ち上げられる花火。…なんでも、その花火には○○市民の○○への愛が籠もっているのだとか…(笑)
半強制的な集金。…そこに愛はあるのか!!
地元民曰く、3000円…いや、5000円の愛だそうだ。現実的だ

…打ちあがっている最中、あれの一欠けらが5000円なんだよとしみじみとお話した自分たちは、どう考えても夢が無かった。もっと夢に満ち溢れた見かたをすればよかった…。

見て★わたしたちの愛が、空へ高く打ちあがっているわー!!
なんて素敵ッ!!ビューリホー!!
わたしたちの愛、天高く舞い上がれー♪

……どうでもいいから、レポートやれよ(ぁ)
痛い痛い痛い痛い、耳が痛いっ!!
テスト、もう駄目。レポート、もう駄目。駄目駄目学生、ここにあり。

そうして、あしたはがんばります。ねないでれぽーとかきます。がんばります。りゅうねんはいやです。そつぎょうしたいです。たすけてくださいと、がっこうのちゅうしんでひめいをあげます。だいいんぐめっせーじには、だれのなまえかきますか?

あしたは、がんばります。
おうえん、おねがいします。

………かみさま、そこにいますか?
涼やかな風が一陣、耳元をかすめてゆく。
同時に、雲の波間から月が意図したかのように現れる。
そら美しい、極上の満月。

力強く逆巻く風が、どこまでも煩わしい。
何の価値も見出せない今日のこの日。体中の組織という組織が死滅しつつある、今日のこの日。
何の感慨もなく、目の前に広がる馬鹿でかい世界から目を逸らして。ただ項垂れて、足元を見つめる。森を過ぎゆく風の音は、喧しくて。目に映る全てのものが、苛立たしくて。

約束は守れない。
己を追ってくるかと尋ねた、あの真摯な瞳には応えられない。

「主よ、どうかご無事で。」
「ああ。分かっている。」
こうして、自分たちは呆気なく白々しい永遠の別れを告げた。
自分たちは、もう二度と会いまみえることは無いだろう。お前を行かせた先には、お前では到底勝つことのできないモノがいる。自分は、お前を見殺しにする。
そうして自分といったら、今まさに首を狩られようかというところ。身体は既に動かない。

せめてもの救いは、この世に生を享けてよりずっと共に歩んできたお前の、その死に様を見ないですむということか。
漆黒の美しき獣。月光の下、輝く毛並みをなびかせて。
お前は…お前はあたしに、ただ唯一愛情をくれた存在。

身体は既に言うことを聞かないが、それでも戦おう。
あたしがお前を呼ぶ声を、お前が待ち望んでくれているのなら、あたしはせめてこの場所でお前を想おう。
お前があたしの為にアレに牙を剥いて戦ってくれているのなら、あたしもまた目の前のコレを、命を懸けても殺してみせよう。

あたしは帝への忠誠を。
お前はあたしへの忠誠を。
共に歩んできた、長き生涯。

さぁ、戦おう。
構える。不自然に折れ曲がったソレを。歪んだあたしの顔を映し出す、赤に濡れたソレを。
約束は守れないが、まだこの手の内にあるものは、光る。

お前はあたしを憎みながら死んでゆくだろうか。怒りに顔を歪めて死にゆくだろうか。
いや…それならば、どれだけ気が楽だろうに。分かりきっていることだ。
つまらない懺悔はしない。あたしが自分で決めたこと。あたしの命は帝に捧げると。

どこまで傲慢。
お前は必ずやあたしを想って死ぬだろうに。それが、何より心に痛いのは、主としてあってはならないことなのに。

最期に見たのは、雲の波間から零れ落ちてきそうな、巨大な月。
最期に想ったのが帝でなくお前であったことは、主としてあってはならないこと。
あたしはこの秘密を、地獄の底のそのまた底まで持ってゆく。
お前を送り出すとき、懺悔はしないと心に誓ったけれど……すまない。こんなあたしが主で、すまなかった。

…ありがとうと、言わせて欲しい。
一度も、言ったことがなかった。

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どうすんだよ、自分。
……今日もまた、ナンパされました。
デリヘルの勧誘マンに。飲み屋のお兄サンに…!!

……えぐえぐ…めそめそ……って、俺のせいかー!!(どがしゃーんっ)俺が悪いのか!?そんなにも夜のお仕事系の人間に見えるのかっ!(げしぃっ)あぁ?どうなんだよ!!俺のせいかー!!!(ごすっっ)
…っあぁぁあーん!!(号泣)このやろーっ!お前らなんて逝ってしまえー!!あはははは…

<シバラクお待ちクダサイ>

ごめんなさい、取り乱しちゃったよ、自分(テヘ★)
…一日に二人ものスカウトマンに引っ掛かったのは初めての経験だったので、思わず書かずにはいられない衝動にかられ…。
もう、これをネタにするしかないと開き直ってみた次第で。
…うん、何故か声を掛けられる自分を、もうネタにするしかないと思い立って…。

自分は、何故かスカウトマンによく声をかけられる。
しかもそれは、例外なくいかがわしいお仕事の人々。たまの例外も数人のお兄さんたちの、どうしようもないお誘い言葉のナンパ。………はぁ…もう、どうにでもしてくれ。
折角恰好イイ兄さんに声を掛けられたと思ったら、この有様ですか(泣)

思わず満面の笑みで「そういうの、全然興味ないんでー♪」と返しちゃったよ。…ふふっ…その笑顔が凄く可愛いとか褒められても、全然嬉しくない。そういう目的で話しかけられたら、もう何にも信じられないですよ。…折角恰好よかったのに…(まだ言うか)

自分の男運のなさを痛烈に思い知った今日この頃。
…自分は、どうしたらいいですか?(聞くな)
指先で、円を描く。太陽をなぞるように、円を描く。
窓の外では、黄金の太陽が、じりじりと大地を焼き焦がしてる。

僕らは部屋の外には出られない。
太陽の光は僕らを黒く、灰墨の如く黒く焼く。 そこには、一切の遠慮もない。
月は光は僕らを白く、石灰の如く白く焼く。  そこには、一切の慈悲も無い。

今日もまた、日が暮れる。夜が来る。

「姉ちゃん…夜になったら、今日も行くの?」
窓から指を離して、振り返る。そこには全身を黒い服と外套で覆っている、頼りない小さな背中。せかせかと、手袋をつけ、出かける準備をしている。
隙間なく体を覆わなければ、僕たちは外には出られない。
僕の声があんまりにも弱々しかったせいか、姉は僕のもとへ戻ってくる。優しく頭を撫で、抱き寄せてくれる。
「…そうね。早く壁を作らないと、この世界は滅びてしまうから。」
「姉ちゃんが行くことないよ…。他の人がやってくれる…。」
「そうも言ってられないわ。そう言って、壁作りに顔を出さなくなる人、最近増えてきているの。…ねぇ、皆がそう言っていては、壁は出来上がらないわ?そうでしょう?」

僕の頬を撫でる姉の手は、分厚く冷たい手袋の感触。
僕が頭をうずめた姉の胸は、固い冷たい外套の感触。

「姉ちゃん、死んじゃうよ…こんなに爛れて…死んじゃう…行かないで。俺を置いていかないで…っ!」
そっと姉のマスクを取れば、どこまでも白い顔。人形のように、白い顔。…まるで死人。血色は、無い。昔はあんなにも美しく輝いていたのに、もう、微笑んでも何の感情も見出せない。……こんなのって…酷い…っ!
「…っ行かないでっ…一人にしないでよーっ!」
絞り出した声は、あとはほとんど声にならなかった。

独りにしないでと、縋りつく。…独りは寂しいと、泣き叫ぶ。
…けれど、本当にこわいのは姉の死に顔を見ること。僕がかわってあげられたらいいのに。
でも僕は14歳じゃないから、外へは出られない。出られるのは、14歳以上の大人だけ…。
あと…2年。
僕はもう、待てない。

神様なんて信じない。信じられない。
けれど、姉は盲目的に信じているから。
だから神様、もしそこにいるのなら、僕の願いを聞いて。
僕の大切な姉ちゃんを、連れて行かないで。早く、僕を大人にして。

…俺は、16歳になった。
俺は今、壁を作り続けている。太陽の黒い光と月の白い光を遮るための、厚い壁を。皆が無言で、黙々と作業を続けている。
壁が完成する日は来るのだろうか。

俺は今、独りきりで朝食を摂る。
俺は今、独りきりで昼食を摂る。
夜は、大勢の人間に混じって、ただ、壁を作る。

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第三話は二次会のお話。
参加者は11名。バスに乗っての移動だったけれど…何ていうか…席の半分は自分たちで埋まっていたと思う。まぁ、幸い他にはそんなに乗ってこなかったので、どうということはなかったけれど。

飲み屋の自動ドアは、しばらく開いている状態が続くと、たとえ間に人が立っていたとしても強制的に閉まるというちょっと恐ろしいものだった(ぁ)ていうか、結構力があるので痛いんだとか…(笑)
11人もいるものだから入り口でつっかえ、約数人がその自動ドアの境目に取り残されるという、ちょっとした非常事態に(ぁぁ)
そこで、ラージスが手力で押さえ込む。閉まらないように間に手を入れて、閉まるのを阻止する。…それでも閉まる、それでも押さえる…閉まる、押さえる…いやいや閉まるんだって、いやいや押さえるんd(エンドレス/ぇー)
自分は自動ドアのすぐ後ろで、この光景を眺めていた(助けろよ)

乾杯の音頭は、シオンが取った。シオンは上座にいたので、自分からは遠い遠い。むしろ対角線上で最も遠い位置に?(笑)
主審の挨拶…と誰かが言ったので、いつの間にやらシオンは主催ではなく主審になっていたり(ぇ)誰が言ったのだろう…主審。むしろ、何の競技の審判ですか。
…乾杯と同時に自分の小ジョッキが空になる。…だって美味しかったんだよ、とここで弁解しておいてみる(頷きつつ)

そうして始まった二次会は、主に撮影会だった(…ぇ?)
6:5に分かれて卓についた自分たちは、何故か初っ端からテンションゲージが少し高かった。…酒も入ってないのにどうしたことやら(笑)
そして撮影会騒ぎになったのは片方の卓だったのでした…(遠い目)
…主には犬耳!犬耳装備してお手やらおかわりやら…とにもかくにも撮影で。自分はちゃっかり何人かの犬耳画像をお持ち帰りいたしました。
…ごっつぁんです(ぁ)
それから再度声を大にして繰り返しますが、犬耳は垂れているのが一番可愛いのですよっ!(もうヤメロって…)
犬耳の他、ライトセイバーも活躍する。ライトセイバーを斜に構えての素敵ピン作成(何)やら、ライトセイバーVSバブルソードやら…。何だか少し「無限」っぽいなぁと密かに思っていたのは秘密の話。
…けど、剣を武器としている冒険者って、実はあの中の半分たらずだったとか?…本当ですか?誰か調べて教えてクダサイ(ぉぃ)

そんなこんなで撮影ばかりに気をとられているせいか、こちらの卓の料理がなくならない。いえ、お酒は非常に進んでたんですよ?……お酌をされたときは本気で挙動不審者になったりしたけど…。ていうか…その呼び方…結局何処へ行っても自分にはつきまとうものなのだね(ほろり)
……いっそ、開き直るべきか。あぁ、そうなのか?

今度また機会があったら、次は犬耳猫耳兎耳などを皆様には装備して欲しいと思う今日この頃デス(極笑)

そして二次会の途中で抜ける。
まぁ、電車の時間ですからしょうがない。…唯一の心残りは杏仁を食べ損ねたこと(ぇ)杏仁党大多数(自分含め)の中、数少ないプリン党が他にも二次会の途中で二人抜け…結局プリン党は絶滅してしまったのではないかと思ってみる。
電車の中ではお持ち帰りした数々のネタについて、ヤマトと盛り上がる。行きは一人だった道連れも、帰りは二人(ぉ)
面白かったー。
また機会があったら新潟OFFがあるといいなぁ…。そうしたら、絶対行く。新しい知り合いがあんなにも増えるのならば、絶対に行く。
……楽しかった(ほわ)
お世話になった参加者の皆様には、この場を借りて感謝を。ていうか、誰が見てるんだろうこんな場所(遠い目)…訪問者最少を願いつつ(ぁ)

皆様、本当に有難うございました(深々)

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お昼は買出し班が買ってきたモノたちで結構と賑やか?なお食事会が行われた。…ただし、やはりここは「無限」の世界。昼食がマトモに終わると思ったら大間違いなのだった…。

カロリーメイト「コーンポタージュ味」 → ところ天の汁 → アロエドリンク → コーラ→ジャスミンティー → 抹茶クリームフラップス → かにみそ

以上は、ロックとラティの共同制作(共謀者数名)素敵ドリンク。見た目は泥沼、匂いは凶暴…味は…犬も喰わない!(…ぇ)何かを混ぜるたびに着々と飲み物の道をはずして行くソレは「甘酸っぱ悲しい臭い」のする、飲むと「湧き上がる不快感」を感じずにはいられない物体と化してゆく。「A little」なんて言葉で片付けられないほど元の飲み物が分からなくなった。少ししか変わってないって?そんなことはない!ないですから!!
見ているだけなら非常に面白い。…飲みませんとも。
…えぇ、絶対に(極笑)

自分はといえば、スヌーピーのシールを沢山貰った…(ぉぃ)これでお皿が貰えます。ご協力してくださった皆様、どうも有難うございました(深々)皆様とても優しかったのです

…何とも言えない会食後。
「さて皆さんお昼は……辛い。」のクリスの言葉とともにビンゴが始まる。…てっきり、「お昼は食べ終わりましたか」と続くと思っていただけに、皆が笑う。直前に食べていたスナック菓子が原因だと思われる。…絶妙なタイミングでしたよ…(ふふ)
そしてビンゴ。
えぇ、滞りなく進行しましたとも。これが、嵐の前の静けさだった…。

景品のひとつにバブルソードなるものがございました。簡単に説明すると、剣っぽいシャボン玉製造機。当たったのはセレス。早速クリスと共に組み立て始めるが…何故か折れている。それでも作る。…意地?(ぉぃ)
「ドンキはやっぱ駄目だな。」「所詮ドンキだ。」「ドンキだから仕方ないよねぇー(笑)」などなどドンキの店員サンが聞いたら鈍器を持って追いかけてきそうな言葉を全員で吐きまくる。
…え?洒落じゃないですよ?誰がそんな寒いことを言いますか(笑)あれもこれもそれも、何もかも仕様です。

青い全身タイツを着ている物体があった。まるで漫画な恰好をしているソレ。死体搬送後の死体発見現場に書かれたネタのような恰好をしているソレ。抱き心地最高な、ソレ。
…いや、ただのビーズクッションだけど(回りくどいこと書くな)
「かにみそ…」とロックが名付けて、即決定。…ロックがお腹を痛めて生みました(極笑/ぇぇ)いやいや、大事そうにかにみそを抱き締めているロックの写メ…撮っておけばよかったorz

この日、新潟OFFマスコットが誕生致しました。
「自分が不参加の時には着払いで送りつける。」「着払いで送り返す。」「受け取り拒否!」
…あれ、意外と人気ない?あんなに可愛いのに…。

犬耳がありました。デュークがつけます。…うむ、犬っぽい(頷き)…ていうか…垂れ耳だ!可愛いー可愛いー♪と密かに萌えつつ(ぁ)
それからのち、この犬耳は色々な人がつけたりする。
…あぁ、どうして皆似合うんだろう…。…お持ち帰りで宜しく!(ぐっ★)…垂れ耳だけど、中の針金を曲げればピンと立ったりする。…でも、自分はあくまでも垂れ耳萌えですから。残念(極笑/ぁー…マニアック…)

ライトセイバーがヤマトに当たる。…印象としては、工事現場の誘導灯…これ、満場一致。以後、これを外で持ち歩くときに皆で「不審者っぽい」「あ、警察だ。警察がいるー」「長すぎて隠せない…」と妙な緊張感に包まれるのは、また違うお話。
ライトセイバーとバブルソードの決闘のお話もまた、違うお話。

キムチが景品に紛れ込む。ルクレツィアに当たる。…臭いので、信者たちの間でたらい回しになる。むしろ、ルクレツィアが押し付けていた(ぁ)…結局、この暫らく後に勇者アズマが完食する。謝々アルヨ(爽笑/何誰)

クリスに大量のガムが当たる(マテ)…凄い量で…皆で食べても無くならない。殺人的な量のガム。
…噛めないほどに口にほおばる何人かの信者(まだ言うか)会場が、水を打ったように静かになる。無言のファンタジアと…誰かが言った。
……会話は筆談で行われるも、何故か解読不能な文字が並ぶ。顎が痛いと言いつつも、噛むのをやめない信者たち。ある意味拷問だよ…。
幾人かが、ガムを噛みながらキムチとかにみそを食べる。
…膨らましたら、18禁ガム(汚いネタでごめんなさい)

こんな調子で雑談は続いたのでした。
とりあえず、幕引き。続きは第三話にて。

…今回の追記は、見る価値あると思う。
前回のはともかく、見る価値はある。

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早速…「第一話からして下で言ってた題名とちゃうやん!」なんていうツッコミを戴きたいと思います(ぇ)
嘘。そんなツッコミはいらない。だって、これはオフレポと言いながらもただの日記になるような気がするのは気のせいじゃない(文法変)
我こそは法律、我こそは神(ヤメロ)…という気持ちでこのオフレポを書き殴ろうと思う。横暴だー!という苦情は…まぁ、受け付けます。

出発は、意外に普通だった。
以前、東京に行ったときと同じメンツでの出発。…というか、メンツと言っても自分含め二人きりですけれど(笑)以後、この相方をヤマトと名づけます(ぁ)
快速電車に乗って、一路新潟へ。電車の中では始終「無限」についての話で盛り上がる。ヤマトは物知り。色々な人の名前を挙げるも、こちらはよく分からない。しかし「○○○なアイコンの人」「○○○なBU持ってる人」とか言われるとスグに「あぁっ、うん、分かるー♪」となるから不思議。…やはりBUは大切なのだなぁと実感した瞬間だった。

…そんなこんなで会場に到着(展開早ッ!!)
いや、会場到着までは本当にスムーズだった。…それは恐ろしいまでに…。以前、東京会場まで駅から10分のところを、2時間半も迷った経験のある二人からは想像もつかないほどに(ぇぇ)二人で出掛けると必ず迷うのに、何故か今回はスムーズだった。…神がかり的な何かの力を感じたのは、言うまでもない…とか。
「おかしいよ…有り得ない。…このあと絶対、迷うって!迷わなきゃおかしいって!!……きっとこの後、不幸があるよ…」と、どこか妙な会話をしつつに何か怯えながら歩いた道のりを、自分はきっと忘れない(神妙な顔つき)
そんなこんなで、参加者紹介。一応うちのお子の名前も入れてみる。今後、お子についてはあまり書かないので、それがうちのお子だと思ってくれればよし(偉そう)
ちなみに五十音順。総勢15名。…いない人がいたら、誰か教えてクダサイ(遠い目/駄目人間

アズマ・リューゴット     → 勇者。挑戦者。時々無謀(ぁ)
クリスティナ・スノーオウガ  → 遠い地からはるばると…。素敵司会者様(ぇ)
サラティール・ファルリオ   → ネタなお姐サン。…うむ(頷き)
シオン・アスタルテ      → 主催者様。風流なお人…扇子が素敵(ほわ)
セレスティア・セントポーリア → 切れ味最高…スパッと★
デューク・アルベルト     → 犬耳42歳男性。……(ぇぇ!)
バルモルト・ギルダン     → 気さくなお方。イブシ銀(ぇ)
ファオ・ヴァテラ       → 気のつくお母さん。穏やか…(ほわほわ)
ミライ・キサラギ       → 慎ましやか。笑顔が素敵な優しいお人(ぐっ)
ヤマト・エカチェリーナ    → らいとせいばー☆
ラージス・ヴァールフライ   → ツいてる元祖ネタ人?(ぉ)…全ては仕様デス。
ラティクス・クレスト     → 弄られハーブ使い。…唯一のボケ人?(ぉぃ)
ルクレツィア・サザーランド  → キムチあげるよー。
ロック・オリジン       → 素敵名言集(…集?)お父さん。
名無しのお方(ぁ)      → イイ人。また会えることを楽しみにしています。

会場は、空調がばっちりきいていて、とても居心地よかった…。
会場入りしてスグ、入信者名簿に名前を記入。
…セレス曰く自分たちは信者であり、シオンこそが教祖である…とか…(ぇ)
そんなこんなで自己紹介をし、フリートークなるものが始まるのでした。

劇終。…いやまだあと二話あるし。

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とは誰の言葉だっただろうか…(ぁ)

はい。ということで逝って来ました『新潟OFF』★

こそりこそりと色々メモっていたので、それらのネタを公開してみようかと思いつつにオフレポ執筆。…とはいえ、隠れて書いていたはずのスケブが、何故か全員に一度は覗かれた…っていうか、自分の字ではない字が混ざっていたり、素敵に虚ろな目の似顔絵(失礼)が書き込んであったりするのは内緒の方向で(ぇ)

このオフレポは、全3話構成。
第一話『まずは参加者名簿(背後的思い込み含む)』
第二話『騒動(子供生まれる)』
第三話『壊れ(哀を叫ぶ)』
でお送りいたしマス。

ちなみにこれは序章?(ぇ)
見に来る人が最少でありますことを心より祈って。
…それでは、はじまりはじまりー(あぁぁ)

ところで、これ、重要。
これを念頭に置いて、心して読んでほしい…と思ったり。

『全ては、今回の新潟OFFで一参加者であった一背後(HN椿)の独断と偏見によって書かれるものである。加えて言えば、今回の新潟OFFは極めて健全的で良心に則ったものであり、決してここに書かれたものが全てではない。』

…(遠い目)

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天を仰いで、耳を澄ませる。
頬を伝うそれは、何だかとても冷たく感じた。

音も無く降る雨がある。
それは一種蜃気楼のような雨で、この雨が降るのは女王が誰かの願いを拾い上げたときだという。
誰の願いが聞き届けられたのか…それは当人同士にしか分からない。

女王は最果てのそのまた先、無量の地に住んでいる。
無量の地には許された者しか足を踏み入れることが出来ない。
女王は日々を、祭壇に腰掛けて民の願いを聞くことに費やしているそうだ。膨大な数の願いを心の眼で見て聞き、時折その中のいくつかを叶えるのだ。
ただし、願いは無償で叶えられるわけではない。
ひとつの試練を与え、それを乗り越えた者だけが、はじめて願いを聞き入れてもらえるのだという。

女王は百年に一度、交代する。
代わりの者が、民の中から女王によって選ばれて無量の地へ案内されるそうだが、誰も、その真偽を知らない。
実のところ、女王の存在を確証付けるものさえ、何も無い。

それでも雨は降る。
音も無く、幻のような雨が降る。
触れても濡れない不思議な雨。

俺は、無量の地へ向かおうと思う。
どうしても叶えて欲しい願いがあるから。その為に、無量の地を目指す。こんなちっぽけな村で、女王に拾ってもらえるかも分からずに祈り続けても意味はない。願いは、叶えられなければ意味が無い。
だから俺は、女王に会いに行く。

まずは無量の国のひとつ手前。
深淵の都市「那由多」を目指して。

…那由多から先には何も無いと言われているけれど、それでもそこには無量がある。
俺のいるここは、零。

遠い道のりである。

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数日前、MusicBatonを回してすぐ、例の華子サンから返信があった…。
そこに添付されていたのは違うバトン…orz
俺にこれを答えろと?…あぁ、はいはい、頑張りますよぅ…。
てことで、【ComicBaton】開始。

■Q1:あなたのコミックの所持数は?

…聞かないでよ(ぁ)だって…数え切れる訳ないじゃんかよー。
自分の部屋の蔵書数に関しては、もう、自分でも把握してない。
小説だの雑誌だの入れると…那由多サンです(那由多←けいがいじょうじょこうがいせいさいこくこうがしゃあそぎ「なゆた」ふかしぎむりょうだいすう…って知ってます?漢字は知らない…誰か教えてクダサイ)

■Q2:今読んでいるコミックスは?

ここ数日で読み返してたのが2冊ほど…。今市子サンの「百鬼夜行」と、ゴツボ☆マサルさんの「犬神ゲル」。
前者はホラー…?というには全然恐くはなし…。色々な妖怪たちが繰り広げる珍道中…というには面白可笑しいわけではなし…。でもとにかく好き。懐かしい匂いのする、暖かいお話が多いと思う。
そして尾白と尾黒のコンビが可愛い…。
ほんわかする…よい漫画(ほわ)
後者は、ほぼゲル君に一目惚れして購入したもの(ぁ)
色々なところで自分のツボを突いてくる、素敵漫画。傍若無人で超凶悪で素晴らしく強くてでも見た目は頭脳派な彼…何もかもが恰好よいと思われる(きぱっ)
先手必勝一撃必殺…。

■Q3:最後に買ったコミックスは?

「めぐる架空亭」…かな?草川為サン。草川サンの書くお話は好き。
世界観とか…その他諸々の設定に夢がある
草川サンの単行本は全制覇してると、ここで断言する(頷き)

■Q4:よく読む、または思い入れのあるコミックスを5冊。

1.佐々木倫子「動物のお医者さん」
  大好き。あのノリの良さも、ちょっと変わった人間模様も、そして登場人物の個性も…とにかく素敵。初めて手にしたその瞬間から、ずっとファンでいたいと思った一冊。…去年?確かドラマ化されてまた一躍有名になったけれど、自分はそのずっと前からチョビを愛していますと言いたい(何)
2.緑川ゆき「蛍火の杜へ」
  何度読んでも純粋な気持ちになれる一冊。どの話にも例外なく涙が出てくる。…伊達に涙脆さを弱点にはしていない(ぁ)これは短編集で、この蛍火の~が掲載されてるのはちょうど真ん中あたり。
自分がこの単行本で最も好きな話がこれ。
  泣きたくなったら即、この本を手に取る。BGMには大塚愛の「金魚花火」で。これで完璧。絶対に泣ける。もう……大好きだ!
  (基本的に、緑川サンの書くお話は全部好きです。どれも、とても心に沁みるお話です。綺麗な所だけじゃなく、汚いところも書いてある。間の取り方が絶妙で、言葉選びがとても素直な一言で…。緑川サンの単行本はその全てが、自分にとってバイブルです。)
3.久保帯人「BLACH」
  割と最近ハマり始めたお話。少し詩的で、登場人物たちの強さとか脆さとかが、飾らない言葉で綴ってある恰好よいお話。
  最初はただ、世界観や絵の感じが自分好みだから、という理由での購入だった。けれど、読んでるうちに「あぁ、いいなぁ」と心底思うようになって現在に至る。…恋次君と、椿君(分かる…かな?)が好きデス。
4.仲村佳樹「東京クレイジーパラダイス」
  読んでるだけでうきうきしてくるデス。力湧いてきて、にやにやするです(文が変)…上手く語れない面白さがある。デフォルトの真髄にお目にかかれる。そして、主人公司がとても恰好よい。いや、可愛い。いや…とにかくもう良い!(ずばっ)
  …これほどまでに発売日を待ち望む漫画には、もう会えないと思う。それは現在連載中の「スキップ・ビート」にも言えること(ぉ)仲村さんの書くお話は、活力になりますデス。発売日がいつも待ち遠しい…。
5.森生まさみ「7人目は笑う」
  可愛いなぁ…と。この一言に尽きます。恐いけど、可愛い。純粋なお話。初めて読んだとき、ほろりときた。森生サンの書く女の子はもうとにかく可愛い。恰好よい素敵お姉さんであれ、本質は「可愛い」。

■Q5:バトンを渡す5名

MusicBatonnでもそうだったように、ここには明記しない。
答えてくれる人がいれば、ご一報を。…ていうか、既に何人かにはこっそり話を通してあったりする(またか)
男は、渓谷を臨んでいた。
空は白。
銀…と言ってもいいだろう。空一面を奇妙な色の雲が覆っていた。厚く重い雲は太陽を、風を呑み込み、ゆっくりとした調子で流れて行く。
呑まれた太陽は、酷く弱々しい光を放っている。
日頃強く輝いているはずのそれは、雲に覆われて僅かに黄金に光るだけ。
そんな、明るいようでその実暗いという矛盾した天候のもと、一人の男が密やかに溜め息をついた。

男は、渓谷を臨んでいた。
古に実在したという魔法使いを髣髴とさせる出で立ちの男だ。
ボロ布の塊のような衣服と、無駄に余計なものばかりが詰め込まれていそうな大きな荷物。そのどちらも破れ、つぎはぎだらけである。その上、つぎはぎはどれも雑多な縫い方をしており、指で突けばすぐに穴の空きそうな繕い方。

…男の舌打ち。

目深にかぶったフードからは、男の表情は読み取れない。明らかに浮浪者染みたこの人物が男であると判別できるのは、ひとえに馬鹿でかい身長と、先ほどからひっきりなしにつかれる溜め息の音階が低いという点のお陰だった。
男の眼下には、広大な土地が広がっている。ひとつの国があるのだ。街は縦横に路地を広げ、今も尚拡大しているようだ。
この国はまた、風の国…とも呼ばれるほどに風の強い国で、他国からの侵略を受けないでいられるのも、国境を吹き荒れる強風…「神風」のお陰だった。
しかし、今は奇妙なくらいに風が凪いでいる。

「嵐の前の何とやら…だな。」
こんな仕事、間違っても引き受けるべきじゃなかった…と後悔しても後の祭り。男は街を目指して歩き出した。
ひたひたと、何かが男の中に忍び込んでくる。
これは、一種の予感だった。

嵐が来る。

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例によって、こういう時はタロットに手を伸ばしてみる。
こういう時…がどういう時なのかはうまく説明できないので、まぁ、省いてみたり(ぇ)

【Minor Arcana of Wands】
つまり、ワンドの8…。早期に事が進展する…って事かな?
当面の騒ぎや混乱・今ある問題が、早急な運びで、しかも他動的に変化することを示す…んだ?
これが「好転」すればよいのだけれどねぇ(溜め息)
電撃的な展開って、どれほど凄いんだよ…とか思ってみるorz
とにかくも、好機が巡ってきたらすかさず掴む必要性がありそうだね…。

【THE CHARIOT】
出たよ、コレ…orz最近こればっかだな…。
人の事を占っても、自分の事を占っても、最近はこればっかり。
何が言いたいのか…分かんない(めそ)
自我衝動には気をつけて…己をコントロールすればよいのだよね?
事態に飲まれてはいけない…ってことだろうか。

でも、やっぱり行動にはまず衝動ありき、だし?
思い立ったら即行動、までいかなくても、大元は本能みたいなものだし…。

はぁ…何だか凹む(ぇ)

とはいえ、ここ数日の夢見は悪くないと思ってみる。
夢占いに関してもそう、悪い結果は出てない。
ことによれば、タロットの結果も良い方向性を持って考えられなくも無いし?

…よし、今日は明日に備えて寝てみよう。
明日は何かイイことあるかもしれない(頼りない確信…)
意味不明な題名は、特に題名が思いつかなかったから適当に書いてみた、どうでもいい言葉。
ともあれ今日は始めてのカテゴリー「……萌え」を使用してみることにする。…このカテゴリー、作ったはいいけど使ったことなかったなぁなどと思ってみる。
そこで、話すのはとあるゲームのコト。

でもこれって、大っぴらに紹介してもよいのでせうか(ぁ)
著作権とか平気なのか?(一丁前に心配してみる)

そんなわけで、とりあえず題名は伏せておいてみる。
ゲーム名を知りたいお人は至急連絡されたし(何)
いや…別に急がなくってもいいけれど。

あ、それから。
この先は出来れば入るの自粛して欲しかったり(ぁ)
いや…完全に自分の萌えゲーム話ですしぃー…「無限」で面識のある人に見られたら…人格を疑われるかもしれない…。
「萌え」「腐れ女子」などという言葉を知らないお人は読まないでクダサイ。

大丈夫♪萌え?勿論知ってるよー!(ぐっ★)
という同志サン(ぇ)だけ、お進みクダサイませー。

……イイですか?
一般人のお人は読んじゃヤですよ?(極笑)

【続きを読む】

大自然占い】なるものをしてみた。
今日、友人華子(と、仮に呼んでみることにする。勿論本人の承諾も得てるもんねー★と威張ってみる/何)に「やってみてー」と言われて何気なくやってみた。
ちなみに華子は自称「ぴっちぴちの14歳♪男性(実は22歳)」だそうだ。
……へぇー……(じとっ/ぁ)てか、既に子供ですらないのにぴっちぴちて…何て美味しい役回りなんや…。
……萌え(ぁ)

そして占い……噴いた。いや、MAJIで(無駄にアルファベット)。
自分は「光-Light-」らしい。何、その眩しいモノは。
美しい人、とか…頭の回転が速い賢者だとか、ベタ褒めじゃないか。明晰な頭脳?そんなもの持ってたら、苦労しやしないよ(きぱっ)
「継続は力なり」って言葉を贈られたが、そんなことは分かってる。でも、熱しやすく冷めやすい自分にはどうしようもないんだ!そこんとこ分かっておくれよ!
魔物に例えるとフェニックス?…私は不死鳥ー♪(やめろ)

そして、華子が「水-Water-」になったらしい。
ふーん…なんて思いつつ相関図を見てみたら…あれ?相関図がおかしいよ?
自分ら、完全な対極の位置にありますやん!(大爆笑)
…どんな占いをしても必ず相反する結果の出る二人ですが…しかしこれは…あまりにも対極!!(笑)

華子は魔物に例えると妖怪油すましだそうだ。…何で同じ占いなのに西洋の魔物と東洋の魔物が共存してるんだ(ツッコミどころはそこか?)
あぁ、でも合ってる。確かに華子は秘密主義だよ…と思ってツッコンでみる。と、「ミステリアスで素敵♪なんだよー」と言い直される。くそぅ…。

しかしこの後、占いの話は何故か華子についての萌え話に移行(全ては自分の腐れな脳のせいデス…orz)。
「華子」という人物が本来の華子(つまり、占いを持ちかけてきた友人)を置いていって、一人歩きを始めたのです。

華子は秘密主義。でも実は人見知りでなかなか人を信用しない所がある。でも愛想はいい……そんなお兄様。

萌えーv(強制終了)
バトンが回って参りましたよー。
無限の大切なご友人様から面白いものが回ってきたので早速やってみようと思いつつ。
…覚悟を決めたはイイが、まともに答えられんのかよ、自分。とちょっと自分を嘲笑ってみる(ぁ)

Musical Baton

ではでは行きますよー(ぐっ)

1.コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量

……いや、何ていうか…えーと…?
沢山(きぱっ)CDから落としてきたのとか…Mizueから引っ張ってきたのとか…とにかく沢山の曲が入ってるから、よく分からない。調べるのも面倒だし(ぇー…)

2.今聞いている曲

え、今?今流れてるBGMは…と(コンポ振り返り)
《幻想月夜》遊道更二…だね。
Mizueで聞いて、一目惚れ(別に見てないケド…一聴惚れ?みたいな/何ソレ)して速攻で貰ってきた曲だね。

3.最後に買ったCD

これまた微妙な…(ごそごそとCDの山を漁り)
…多分、Charaの《CARAMERU MILK》と坂本龍一の《UF》…だろうと思う。…ちょっとソコ、古いとか言わない!!
わざわざ古本屋を梯子して買ったんだから!!

4.よく聞く、または特別な思い入れのある5曲

5って少ない…(めそり)
《亡き王女のためのパヴァーヌ》M・ラヴェル
《戦場のメリークリスマス》坂本龍一
《ain't afraid to die》Dir en grey
《2つの願い》槇原敬之
《遺書。》Cocco
《Squall》福山雅治

これらについては多く語らない。
というか、語れない。思い入れがとても深いので、語れない。
…そして、何故か6つの曲が並んでいるように見えるのは何かの錯覚。そう、錯覚!!
…少ないよー…(しくしく)…ラルクとか…ポルノとかバンプとか、Bon Joviとかアジカンとか…他にも色々あるのに…鬼束…林明日香…柴咲…HUNSON…Do・As…(しつこい!!)

まぁ、こんなものでしょう。
自分がどれだけ雑食なのかは火を見るよりも明らかな話で。
本当はゲームの曲も沢山あt(まだ言うか)
…とりあえず、完遂。
何だろう、この達成感は……(極笑)

5.バトンを回す5名
そうか、バトンというからには回さなきゃいけないのか…。よし、この想いよ君に届けー★
ってことで、連絡の行ったそこの貴方、頑張るのですよー。
(べしぃっとURLを送りつけ、満面の笑みを浮かべる。)

…え?どうして相手先のリンク表示しないかって?
そりゃぁ貴方…ねぇ…?(意味ありげに、手紙送りつけた人たちへ微笑む)

ともあれ、お疲れ自分!頑張った自分!!
出発したと思ったら、即帰宅。
MSさん、なんて素早い…素晴らしい仕事人でせうか(感涙)
さて、依頼帰還しましたですー(数日前に/ぁ)

とっても描写が綺麗で、へらへらしながら読んでました。
MSさん、本当に有難うございました。
依頼で頂いた品は、大事に使わせていただきます…。
というか、早速装備させていただいてます。

…(悦)

最近、ロクな文章が書けない。
コンテストとか言ってる場合じゃない。…正直、最盛期の半分どころか3分の1くらいも書けない…。
無理矢理文章として起こしてみるけれど…登場人物に愛が感じられない。…曲がりなりにも作者として、登場人物に愛を込められないのは致命的なんじゃないだろうかと思ってみる。
それでもやっぱり文字を書くことはやめられない。
楽しいから。
そりゃ、むしゃくしゃしたりじれったくなったりと色々するけど…でもやめられない。
多分、好きだから。
いかにスランプとはいえ、ペンは離せない…。重症やないかい…。

だから、ネタの神様降りてきてー!!!(切実/ぁ)
ヘルプミー!!



多くは望まない
指先に囲える小さな世界を守りたい
取りこぼしてもまた拾い上げたい
それは単なる我儘
知っている

思い込みの傷
鮮血が伝う


依頼出発ーお初の重症くらったら嫌だなぁ…。
なんてのはだけど(ぁ)
いや、重症って結構ネタになると思うのは自分だけだろうか。一度、重症になってゲート回ってみたい…。そんな、密かな想い(乙女…/違う)

後衛であるお子が重症になるのは難しいことかなぁ…などと、冒険者(の背後)の風上にも置けないことを考えてみる。
そもそも、今までウチのお子達は重症になったことがない。
とてもよいことだ。
むしろ、誇っていいことだと思う…運のよさを(きぱっ)
MSさんたちは皆さん素敵な方で、自分の駄文プレイングをとても格好良く直してくださる。本当にもう…身悶えてしまうくらいに、お子達が素敵になる。親馬鹿感情で言ってるのではなく、本当に、もう、文章そのものが好きだと言える。

文章を書くことを図らずも趣味としている自分としては…とても尊敬する。……あぁー…今年は一本でもいいから投稿したい…。
コンテストは高嶺の花ー…(めそり)
趣味とか言ってるから駄目なのか、自分!
…そうして、いつものようにぽつぽつと、ただ何の目的もなく文字を連ねていたりする…。
…めっさネガティブシンキングやん!!

ともあれ、お子の無事なる帰還を待つばかり(ウキドキ/何)
全てを掻き消す 強い雨
全てを洗い流す 長き雨
全てを諫める  唐突の雨
全てを慰める  恵みの雨

全てを押し流す… 雨

俺に何ができる?
生きるために、ただ狩るだけ。
あいつらから逃げ、そして戦う。

戦うたび、俺は冷徹さを学んでゆく。
そうして人であることを忘れてゆく。

誰だって、他人の犠牲にはなりたくない。
そうだろう?
だから、振り向くな。後悔したくないならば。

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