上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
とりあえず生存報告をば。
すみません、ブログ運営サボってました(こいつ…)

ぇー…タイトルはなんか、意味が違う感じ。
とにかく片方の腹が痛い(これも変)…腹の片方が痛い?
気力減退ついでに頭も痛いです。ウィルス抵抗を高めるとかいう薬、気分が悪くなるかもとは聞いてるけど…まさかそれじゃあねぇよな?
あ、えと、ウィルスってのはしばらく前に感染したやつなんですけど、まぁ大したもんじゃないんでご心配なく(へらり)

今、ポケモンのやってます(古ッ)
まだかなり最初の方で、低レベルなことに「あ! やせいのポッポが とびだしてきた!(Lv3)」とかのあたりでLv上げ中(ぇー…)だって、幼馴染くんにこてんぱんにのされて負けたの悔しかったし…。
俺って筋金入りの負けず嫌いだと前から知ってはいたけど、負けて当然の相手に負けても悔しいだなんていきすぎじゃね?とか思ってみる。もうちっと大人にならねば…。
にしても、ゲームボ-イのこの古い音…結構好き。やけにこもってて、遠くて、嘘っぽい感じ。え、褒めてるんですよ?
俺は、時代遅れのこの音が好き(へらり)
―……Σ(O△o;)ひぃっ…!なんて遊びながら書いていたら、うっかりざくろ(最初に貰ったヒトカゲの名)殺しちゃったよ!ぎゃーんっ撤退ー!(逃走しながら)
あ。でも。
コラッタがでんこうせっか覚えた(まだそんなところか!)

そういや…軍艦島に行きたいと思ってる。
昔っから、一度でいいから行きたいと思ってるんだけど…やはり島に上陸するのは並大抵ではないらしい。と、つい最近見つけたみくしサイトに書いてあった。
…昔、深夜ドラマの八犬伝「深く潜れ」で、あそこが撮影場所になってたよな。あの撮影隊の人々、どうやって了解を取り付けたのだろう。
一時期ハマっていたErinyes(無料配布パソゲー)も、あれ、軍艦島がモデルになんじゃねぇかと思う。てか、まんま軍艦島だ。

あ、コラッタがLv10になった(まだやってたのか!)
スポンサーサイト
何をテーマに作られたゲームなのか…クリアした後も分からない。
何より、はじまりの場面でまずびっくりした。

このゲーム、好き嫌いがはっきり分かれる代物だと思う。このゲームを実際にやった人たちの反応をあちこちで検索してみたところ…「苦手」とする人が結構多いことが判明。
かくいう自分もあまり好きではない。

…やっていて、その生々しさに気分が悪くなったし、何となく薄ら寒いものを感じた。
最初のステージは単純に綺麗だと感じた。鳳凰にも「おぉー…」とか喜んでいた。けれど、でも、次のステージから様子が怪しくなる。クリアまでの間、気がつけば眉間に皺を寄せていた回数はかなりのものだったり…。

このゲーム、おそらくあの世を旅する魂のお話だと思う。
まずは三途の川を渡って、天界の門へ。そこから鳳凰の背に乗り三千世界を経て極楽浄土へと向かうわけだ。けれど運悪く(それとも魂の現世での徳が足りなかったせいか?)極楽浄土へ向かう途中、煉獄へ落ちてしまうと。

気持ち悪い気持ち悪いといいながら、結局最後までやり通した自分を支えていたものは、魂くんの可愛い姿形だろう。
興味がある人はやってみるとよいかもしれない。

そういえば、最後の
「諸縁若未絶 縦幻亦不滅 諸縁若未絶 世俗亦不生」てどういう意味だろう…。

Gwen
黒一面の画面の左上の「map」をクリック。そして「geme」をクリックして始めてください。
あっはっはっはっはっはっは(転げながら)
何だコレ…!
このゲーム、言葉で説明すると何とも不気味。

主人公の女の子の顔(頭)が風船になってしまう。
それが「体」がちょっと手を放した隙に空高く舞い上がってしまって…運よく遥か高みの鉄筋に引っ掛かった顔は体を呼ぶ。そう、このゲームは体が顔を迎えに行こうというゲームだ。
何故か「顔」と「体」は真逆の性格をしていて、彼女たちのやりとりがとにかく面白い(くつくつくつ)

「わぁーっ(>△<;)!!(空高く舞い上がりながら)」
「わぁー…☆(ありもしない頭上に手をかざし、どんどん昇って行く顔風船を眺めて)」
「たーすーけーてーぇー!!(号泣)」
「……ふぅ、どうすっかな(ありもしない頬を掻き掻きちょっと考えてみる)」
「しくしくしくしく…Σっあ、引っ掛かった!!!おい、体ー!!」
「あ、見晴らし最高ー?☆(手を振りながら)」
「馬鹿!!!!とっとと迎えにきなさぁーい!」
「……ふぅ、困ったサンだね(肩を竦め、ありもしない口で溜め息つきつつ)」

という感じ。
アニメーションがとても素朴で可愛い。女の子がとってもツボ(へらり)オープニングだけでなく、クリアしたあとの彼女たち(といっても同一人物の「顔」と「体」だが)のやりとりも最高だ。
特に、顔のふてぶてしい態度がツボ。それに黙っちゃいない「体」もいい性格をしている。

顔風船

難易度は高くはない、と思う。
気になるところをクリックしたり、動かしたいものをクリックすればお話は進められる。
是非一度やってみてくださいまし(笑)もちろん、ゲ-ムのクリア方法に関する質問も受け付けていますです。

さて、追記は先日、夜明けさんから御質問いただいた『Things came up to my Brain Museum』の謎解きについて、です。
このゲームの面白さもまた、なんというかブラックジョーク的なものがありますよね…(ふふり)夜明けさん、お姫様の顔を見てさぞ驚かれることと思います(不吉なことを言うな)
では。

【続きを読む】

おもしろゲーム紹介、しばらくしてないなぁ…なんて思ったので、久しぶりに紹介。
これは絵がかわいい。

ネズミ?…ラット?(どっちも同じじゃ)を籠から脱出させた上で、棚の上にある向日葵の種をゲットしようというゲーム。
ちなみに彼(勝手にオスと決め付けた!)は英語を喋る。でも大丈夫。英語の全くわからない自分ですら問題なかった。
というか…ただのクリークゲームだ。文章解読のゲームではないので、彼の喋る「むにょむにょむにょむにょ!」という英語は無視してよいと思う。

籠からの脱出はいたって簡単。
ただ籠の外、上部に見えているクリップを失敬して鍵穴にあわせるだけ。んー…楽チン。
へ?どうしてタネあかしするのかって?そりゃあ…このゲームは籠から出てからが問題だから。

まぁ、手当たり次第に道具を手に入れてそれを有効利用すればおのずと向日葵の種は手に入ります。
手に入れた道具を分解したり組み合わせたりして新しい道具を作ったりね…。

Rat

EDで種の山の上に寝転がり、口の中にポイポイと種を放り投げながら食べているネズミ君がかわいいです。
と、例によって攻略関係の質問は適宜受け付けておりますゆえ、どうあがいてみてもクリアできない人は御一報を。
今回はちょっとお見苦しいことになっているので覗かない方がいいかもしれない追記ですったら追記ですていうかまるマシリーズっていう今日からマのつく自由業!だとかの小説やらアニメやらをご存じない方にはワタクシが何を語っているのやら皆目検討もつかない有様になっているので観ないほうが賢明ですったら賢明ですていうかまるマシリーズ知ってますか?喬林知さんの書いているアニメ放映もされちゃってる人気の小説なのですよていうかだったらどうして知らない人にはつまらないだけの話をブログを使って書くのかといえば書かずにはいられないほどショッキングな事態が新刊で起こったからでどうしてもこの気持ちを吐き出さずにはいられなかったというか万里の道も一歩からてな感じでいち読者の嘆きをブログで見かけた作者さんがあの事態をどうにかしてくれるかもしれないとか夢みたいなことを思っているだけであれおかしいな万里じゃなくて千里だったっけではなく話を戻すとワタクシ以外の読者の方にも大勢そりゃもう大勢今回の事態に嘆き悲しんでいる人がいるわけでヨザ同盟なんてものまで世間じゃ作られているわけでだったらワタクシもそれに同調したっていいんじゃないかと思ったんですよ。

と、いう具合です。
句読点も改行もない文章って、本当に目障りで読みづらいですね(極笑)とにかく、追記もこんな調子で何言ってるのか分からない文章になっているので、まるマを知らない方は読んでも尚一層混乱されるだけかと。
それと、マニメ(マ王のアニメ)しか知らない、という方も読まないほうがよいと思います。
何故って?だって、今回の非常事態は、マニメではまだ向かえていない展開ですから。…まだ、といっても、マニメと原作は結構お話に差異が出ているので、今後同じような道を辿ることもないかも知れませんが…。

悲しみのロンド(意味不明)

【続きを読む】

| main | next »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。